よくあるご質問

ご不明な点はありますか?答えをご用意しています。見つからない場合は、いつでも私たちにご相談ください。

すぐに始められます。登録するとダッシュボードをその場で使えるようになり、メニューを作って QR コードを発行できます。

いいえ。お客様はスマホのカメラで QR コードを読み取るだけで、メニューを見たり、ブラウザからそのまま注文したりできます。

はい。Ramlyon は必要な機能だけ使えます。最初はデジタルの QR メニューだけにして、準備が整ってから WhatsApp 注文・レジ・キッチンを有効にできます。

はい。デジタルメニューときちんと同期するクラウドレジを備えています。二重入力がなくなり、伝票も整理された状態を保てます。

もちろんです。専用のキッチン画面(KDS)をリアルタイムでご用意しています。QR・WhatsApp・レジのどこから注文が入ってもすぐ反映されます。

はい。アラビア語(右から左)に完全対応しており、店舗のダッシュボードにもお客様向けの公開メニューにも組み込まれています。

はい。運営の必要に合わせて、サブスクリプションのページからいつでもプランを変更できます。

何も止まりません。ダッシュボードはアプリとして追加でき、オフラインでも動きます。注文・メニューの変更・新しい顧客はすべて端末に保存され、接続が戻ると自動で同期されます。2 台の端末が同じ注文を編集しても、互いの内容を上書きすることはありません。

ありません。メニューのリンクはずっと変わらず、古い形式のリンクもメニューへ転送され続けます。テーブルの QR コードは一度印刷すれば十分です。価格・商品・ブランド、さらにはプランを変えても無効にはなりません。

Instagram では、見られたのに注文されなかった商品はわかりませんし、テーブルからの注文も受けられず、印刷したカードの価格も変えられません。Ramlyon はその 3 つができ、しかもメニューは自店のアドレスに置けます。

覚える必要はありません。メニュープランでやることは、商品を登録し、QR コードを印刷し、WhatsApp で注文を受け取るだけです。ほかの機能は、必要だと思うまで表に出てきません。

いいえ。お一人ずつご自身で決められます。標準の役割が 5 つ(スーパー管理者・店長・レジ担当・調理担当・ホール担当)あり、約 45 の個別の権限からカスタムの役割も作れます。付与していないものは、無効になるのではなく、その人には見えません。

データはお客様のものです。14 日間の猶予期間のあと、アカウントは閲覧のみになります。メニュー・注文・レポートは開けますが、変更はできません。データを削除することも、締め出すこともありません。

はい、いつでも、何度でも。Ramlyon に登録した内容(メニュー・注文・顧客・テーブル・スタッフ・請求書)を、ご自身の言語の Excel ブックとして、またはほかのシステム用に JSON としてダウンロードできます。

足りないからではなく、作り方が違うからです。メニューは読み取りのたびにデータベースを見るのではなく、世界中のキャッシュから配信されます。リアルタイムの更新も、問い合わせではなく配信で届きます。従来のシステムに比べて運用コストがごくわずかで済むため、価格にもそのまま反映しています。

まだ対応していません。現在、Ramlyon のアカウント 1 つにつき店舗 1 つです。複数店舗対応は現在進めているところです。必要だとお知らせいただければ、早い段階でご案内します。

ありません。私たちは分かりやすい料金を大切にしています。お支払いいただくのは月額または年額の定額のみで、注文ごとの手数料はいただきません。

ご契約中のすべてのお客様に、チャットとメールでの優先サポートをご用意しています。各機能の使い方をまとめたヘルプセンターもあります。

まったく必要ありません。お手持ちのタブレット・ノートパソコン・スマホの一般的なブラウザから、ダッシュボードもレジも使えます。

まだ気になることがありますか?

運営に詳しい担当が、お店に合った設定選びをお手伝いします。

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